真鯛の西京焼きおもてなし椀
白みその上品な味が人気の西京焼きを、おもてなし椀風に仕上げました。
278kcal
25分
※炊飯漬け込み時間は含まず
※4人分
- もち米
- 100g
- 水
- 120cc
- 真鯛(切り身)
- 180g(1切れ:90g前後)2切れ
- 塩
- 少々
- A)白みそ(西京みそ)
- 120g
- A)日の出新味料
- 大さじ3
- A)日の出料理酒
- 大さじ2
- B)だし汁
- 320cc
- B)日の出新味料
- 大さじ1
- B)日の出料理酒
- 小さじ5
- B)うすくちしょうゆ
- 小さじ1〜
- B)片栗粉
- 小さじ1+1/2
- みつ葉
- 4本
- 練りわさび
- 適量
- もち米は、洗って吸水させておく(目安:60分〜)
- 真鯛は、2等分に切り、塩をふってしばらくおき(目安:10分〜)ペーパーで水気を除いておく。
- Aは、よく混ぜ合わせておく。
- Aをバットに広げ、真鯛をのせて両面にみそが付くように塗り、密着ラップをして冷蔵庫でねかせておく(目安:120分〜)。
- みつ葉は、根元を除き、2cm幅のザク切りにしておく。
- 炊飯器にもち米水を入れ炊く。
- 炊き上がったら、4等分にし、やや平たい俵型に丸め、器の中央に盛り付ける。
- 真鯛のみそをペーパーでふき取り、グリルで焼く。(目安:中火7分〜)
- 鍋にBを入れ、絶えず混ぜながら、とろみがつくまで加熱する。
- もち米の上に、皮目を上にして真鯛をのせ、4.を静かに注ぎ入れる。みつ葉練りわさびを添える。
- 日の出新味料の自然なツヤと甘みが、上品で繊細な薄味の和食にとても良く合います。
- 日の出新味料と日の出料理酒を西京みそ漬けのベースに使用することで、魚の臭みを消し、みそとの相乗効果で旨みが増します。
- 魚は、白身のものが合います。ぜひいろいろな魚でお楽しみください。懐石料理のような一品です。おもてなしに是非どうぞ。
- しっかりとした味付けにしたい場合は、漬け込み時間を60分くらい追加してください。









