モロヘイヤとツナの担々麺風
夏の暑い時期にも常備しておける缶詰を使った、手軽で簡単な中華風麺料理です。
600kcal
15分
※4人分
- そうめん
- 200g
- A)水
- 1600cc
- A)日の出料理酒
- 大さじ4
- A)日の出本みりん
- 大さじ3
- A)しょうゆ
- 小さじ4
- A)鶏がらスープの素
- 小さじ2
- ツナ缶
- 200g
- モロヘイヤ
- 100g
- 白練りごま
- 大さじ8
- 白ねぎ
- 40g
- ラー油
- 適量
- 塩
- 小さじ1/3〜
- 白こしょう
- 少々
- 糸唐辛子
- 適量
- そうめんは、スープのでき上がるタイミングを見計らって硬めに茹で、流水でもみ洗いして、水気をしっかりと切っておく。
- ツナ缶は、汁気を切っておく。
- モロヘイヤは、水で洗い、葉を摘みペーパーで水気を除いておく。
- 白ねぎは、小口切りにして、水にさらし水気を切っておく。
- 鍋にAを入れて沸かす。
- 1.に、そうめんツナ缶モロヘイヤを加えて、ひと煮立ちさせたら火を止める。白練りごまは分離させないように、少量のスープで溶いて加える。
- 器に盛りつけ、白ねぎを散らし、ラー油をまわしかける。
- 日の出料理酒・日の出本みりんを使用することで、白練りごまと良く馴染み、簡単に担々麺風スープに旨みとコクを付けることができます。
- 食欲が落ちて、栄養が偏りがちなこの時期に、モロヘイヤ白ねぎ白練りごまと、手に入りやすく常備しやすいツナ缶を使った、手軽にできる栄養たっぷりの中華風麺料理です。
- ツナ缶の缶詰臭さを、日の出料理酒・日の出本みりんが消す為、美味しく仕上げることができます。









