ホタテの明石焼き風飛竜頭
ほたての旨みと、夏の味覚のコーン青じその風味を加えた飛竜頭です。日の出新味料のほのかな甘みを活かしたほたてのだし汁につけて、明石焼き風にお召し上がりください。
172kcal
25分
※4人分
- 木綿豆腐
- 300g
- A)ほたて缶
- 45g
- A)大和芋
- 40g
- A)コーン(缶)
- 40g
- A)人参
- 40g
- A)青じそ
- 4枚
- A)塩
- 小さじ1/4
- サラダ油(揚げ油)
- 適量
- B)日の出新味料
- 大さじ2
- B)日の出料理酒
- 大さじ2
- B)ほたて缶汁
- 大さじ2
- B)しょうゆ
- 小さじ1
- 木綿豆腐は、ペーパーに包み、電子レンジで加熱し(目安:500W 2分30秒〜)、水切りしておく。
- ほたて缶は、身と汁に分けておく。
- 大和芋は、皮をむいてすりおろしておく。
- コーン(缶)は、水気を切っておく。
- 人参は、皮をむき、みじん切りにしておく。
- 青じそは、軸を除き、1cm角の色紙切りにしておく。
- フライパンに深さ2cm位のサラダ油(揚げ油)を準備し、160℃に熱しておく。
- 粗熱がとれた木綿豆腐を手で軽く絞って、すり鉢に入れ、すりこ木で滑らかにする。
- 1.にAを加えて、よく混ぜる。
- 2.を12等分にして、手で丸める。(手にサラダ油をつけると丸めやすい)
- 揚げ油に3.を入れ、7〜8分かけて、ゆっくりと転がしながら揚げ焼きにする。
- Bを耐熱容器に入れ、電子レンジで加熱し(目安:500W1分〜)、だし汁を作り、添える。
- だし汁の代わりにほたて缶の汁の旨みを利用し、日の出料理酒で缶臭さを和らげています。
- 日の出新味料を使うことにより、しつこくない甘みをだし汁に加えることができます。
- 暑い季節はだし汁をつけて、寒い季節はだし汁にとろみをつけ飛竜頭にかけても美味しくお召し上がりいただけます。









